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仕事を知る

薬剤師のキャリア

年齢・性別を問わず公平なキャリアアップを!

入社後まずは「勤務薬剤」として薬局で薬剤の知識やお客さまとの応対スキルを身につけていただきます。勤務薬剤師を4年経験すれば、「管理薬剤師」への道が開けます。スキルや伸びしろによっては、さらに期間が短くなる可能性もあります!

その後、複数店舗をサポートする「サポート薬剤師」や、新規店舗の立ち上げ、人材育成、フォローアップを行う「店舗開発薬剤師」、さらに広範囲の店舗の指導改善にあたる「エリア長」といったポジションが用意されています。

さらにその先には「執行役員」「役員」など経営幹部への道も開けていますし、今後会社の成長に合わせて「教育担当」「採用担当」といったポストが新設される予定もあります。

やる気次第でどんどんキャリアアップが可能です!

あなたの“これから”を自分の意思でつかんでください!

 

先輩のキャリアを知る

目指せるさまざまなキャリア

  • 勤務薬剤師

    管理薬剤師の指導・監督のもと、薬剤師業務全般を行います。
    処方箋調剤のみならず、患者さま、利用者さまの健康全般の相談に相手となり、真の「かかりつけ薬剤師」を目指して頂きます。

  • 管理薬剤師

    管理する薬局が地域の皆様にとって真の「かかりつけ薬局」となるように、薬局の管理、スタッフの指導、育成を実施します。また、本部や医療機関との折衝も大切な仕事となります。

  • サポート薬剤師

    複数の店舗に勤務し、各店舗の運営、管理薬剤師のサポート、改善策の提言・実行を行います。

  • 店舗開発薬剤師

    新規店舗の立上げを担当します。医療機関の緊密な連携作り、管理薬剤師・その他のスタッフの育成、新規開店時の経営管理、フォローアップを行います。

  • エリア長

    担当エリアの店舗を巡回指導し、経営資源、人的資源の最適化を図ると同時に、各店舗のサービスレベルの向上を目指します。常に本部と連携をとりながら、担当エリアの改善を図ります。